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田山雅仁

行政財務改革を断行し、納税者が納得の公平な地域投資を行う

第25回 参議院議員選挙 福島県選挙区 出馬予定
NHKから国民を守る党公認予定

メッセージ

田山 雅仁

平成の終わり頃、幾度なく政治家の不祥事がメディアやオンブズマン協力から周知され「人材レベルの低さ」を物語りました。

政党に売名利用される元アイドルや、社会経験の乏しい人材など多くの政治家候補生が誕生しいる今日、 適材適所という言葉通り十分な経験と判断力を持つ人材が、本来必要な場所に誕生していないのが現実です。
架空請求による政務活動費の不正受給や、選挙公約を実施しない議員など一般社会人から見るとあまりに低レベルの人材が現議会で活動しています。 これは各政党が選挙における民主性のメリットを最大限に生かし、長きに渡り維持することに固執し「優秀な人材の発掘を放棄してきたから」でしょう。

私は、これまで10年以上企業経営に携わり非常に多くの経験してきました。また、自身がフルスタックエンジニアのため多くのクライアント企業の業務に携わり 十分な経験を養い、それらの経験から2014年の江戸川区区長選挙へ出馬し約2万票の成果を得ることとなります。

当時の江戸川区は、現職(多田正美 氏)が80歳という高齢で長い期間(5期目20年)行政に携わる状況で、現代の情勢と民意が反映されない運営でした。 現職に絶対勝てない選挙で有名だった江戸川区での挑戦は、当然私の力不足な部分はありましたが検討虚しく落選という結果に終わりました。 敗因は、政治家の多くが選挙法ギリギリの「つながり」を最大限に活用し現状を維持することに専念し、選挙とは名ばかりのワンサイドゲームを繰り広げるのです。 噂には聞いていましたが、初めて選挙へ出馬して直に経験し本当に汚い世界だと痛感すると共に、民主制の悪い部分が今の政治を創り上げているのだと解釈しました。

私は、今後の日本は既得権益の政治を根底から見直し、各地域が地域財務を立て直すため行政の自立を実現することが必要なことなのだと、1つの解を導き出しました。 私にはこれまで行政の学歴も経験はありません。
しかし、それら改善のため十分な社会実績と判断力、民意目線の常識をわきまえ、持ちうる力を最大限に発揮し国難に立ち向かう所存でございます。

綱領

NHKから国民を守る党

NHKは、放送法で収益システムが守られ、法律違反という名目でNHKを視聴しない国民から強制受信料契約をさせる仕組みを構築しています。 国民の多くがスクランブル放送(契約者のみ請求が発生する仕組み)を望んでいる今日、民意に則さない法律を改定し国民が納得のいく形を実現するため活動しています。 何故多くの国民が怒りをぶつけるか、その1つにNHKが高給取りであるということ。 民間平均年収は約500万円、NHK職員の平均年収は約1100万円。会長に至っては内閣総理大臣より高く(NHK会長:約3200万円、内閣総理大臣:約2700万)という現状です。
特に、既に受信料契約を締結している方々は怒ってください。何故なら、NHKを視聴している未契約者分の負担も強いられているからです。 近年では、ワンセグ携帯保有者も受信義務が生じる判決が東京高裁で判決が下り、益々集金システムが非道の限りを尽くしています。
一般論で現状を見た時、どう考えてもおかしいではありませんか、今の政治家は判断能力が麻痺し普遍化を遂行しない既得権益の議員ばかりです。 このような簡単な課題すら打開できない人材はもう不要。是非、NHKから国民を守る党をご支援頂けますよう、よろしくお願い致します。

NHKから国民を守る党について、詳しくはこちら

財政抜本改善

消費税を上げる以前に、歳入・歳出を徹底的に見直し財務抜本改善を断行すべき!
特に、地方交付税交付金を抑制し、各地域行政の自立を促し、国家予算の歳出額のバランスを改善します。
ブラックボックス化されている国政財務の徹底解析により、本当に消費税を上げる必要性があるのか、これからの世代にも年金や社会福祉の維持ができるのかを判断し、 必要に応じて憲法改正と法律改正の推進を随時推進し、既得権益政権を改善することで国民の多くが納得のいく国政の実現を目指します。

民意に沿った地域投資

これ以上国民の負担にならないよう、財務抜本改善から生まれた資金で大規模な財政出動を行います。 特に、被災に合われた方々へ少しでも多くの支援を推進すると共に、未来の子供達への投資(待機児童の改善、小中高学費無料化)を惜しむことなく実現することで地域全体の活発化を具現化する。
多くの世代に「公平」であり納得のいく国政政策の展開を実現させます。

働き世代の負担緩和

幅広い社会福祉充実の実現のため、集中的に被害を被る働き世帯の負担を緩和します。
具体的には、財政抜本改善を元に歳出の見直しが大前提とはなりますが、最低限必要な歳出額が改善されることで 特に、子育て世帯の国保負担の緩和や、所得の維持を 消費税を上げ、副業促進し残業が減る、なんとも不思議な政府施策を根底から見直すために躍動します!

政策

準備中

選挙

第25回参議院議員選挙 福島県選挙区 出馬予定者

NHKから国民を守る党 公認予定

田山雅仁

(たやままさひと) 35歳
株式会社ティークワイト代表取締役
2014年江戸川区区長選挙候補

選挙公約はこちら

経歴

  • 1983年 福島県いわき市で誕生
  • 2001年 シアトル大学留学
  • 2006年 東海大学 理学部 卒業
  • 2009年 株式会社ティークワイト設立 実績はこちら
  • 2015年 江戸川区 区長選挙 出馬(19,948票) 落選
  • 2017年 千葉県市原市へ移住
  • 2019年 改革進党 開成設立
  • 2019年 市原市 市議選挙 出馬 落選
  • 2019年 第25回参議院議員選挙 福島県選挙区 へ出馬予定

学生時代に生徒会や委員長を経験し、高校生時代にはホームステイと大学留学を経験。 大学では中高数学教員免許を取得し、教育実習・特養老人ホーム・障害者施設での実習を経験。 その後社会人となり2年目で独立。

2010年に全世界に向けた「すれ違いアプリPeoplech(ピープルチャンネル)」を、全ての端末(iPhone,android,web)に連動させ構築することに成功。 googleよりも先にカメラを利用した広告システムを取り入れたサービスを実現し、全世界延べ60媒体以上のメディアに掲載される。
2018年、外構デザインで全国エクステリア&ガーデン部門で入賞。

事業家として、農業IT効率化支援事業やIT人材育成事業を展開し、フルスタックエンジニアとして大手クライアント(※)に対し高いレベルで幅広いIT技術支援を行う。

※リクルート・ソフトバンク・東芝・富士通・日産・7&iなど

2019.6.19
動画公開
第25回参議院議員通常選挙 福島県選挙区への出馬予定動画を公開しました。
2019.6.18
イベント
「NHKから国民を守る党」から「第25回参議院議員選挙 福島県選挙区」公認候補を受領されました。詳細はこちら
2019.6.02
政治活動
千葉県市原市 市議選挙へ出馬しました。詳細はこちら
2019.5.10
おしらせ
ホームページをリニューアルしました。
2015.4.27
政治活動
東京都江戸川区 区長選挙へ出馬しました。詳細はこちら
他、候補者一覧はこちら

2019年度活動予定

6日18日
「NHKから国民を守る党」から「第25回参議院議員選挙 福島県選挙区」への出馬公認を受領されました。
※正規な公認受領書に関しては、6月28日に交付予定となります。
6日1日
期日前投票期間が終了日です。
5日27日
期日前投票期間が開始日です。
5日26日
市原市長・市議会一般選挙公示日
市議議員選挙のボランティアを募集します。ボランティアのご応募はこちら
4日23日
HPを公開しました。

ボランティア支援募集

選挙ボランティアをお願いします

以下の活動に協力してくださる方を募集します。

  • 駅前ビラの配布
  • 軒並み配布
  • 選挙ポスターの貼り付け
  • 選挙カー運転代行

寄付・支援金募集

寄付支援金をお願いします

大政党に所属する議員達には、「政党交付金」が交付されますが弱小政党にはありません。 長きにわたり地域で活動するには、皆様の支援が必要不可欠です。 田山雅仁の綱領に同意する方や、積極的な改革・改善を望む方、是非とも支援の程よろしくお願い致します。